スタァライト 遠足のレヴュー in 仙台 〜推しを追いかけ東北初上陸〜

2020年2月8日、遠足のレヴュー in 仙台に参加してきました。
また一ヶ月以上経ってしまった……。
当日の記憶と新幹線で残したメモを頼りにレポと感想です。

遠足仙台といえば、会場の情報を探しても座席数ではなく坪数しか出てこない、落選率が高いと、何気に謎が多い回でした。
横浜は高倍率と予想してこちらに賭けたのが功を奏したのか、ありがたいことに当選。ちなみに当選者数は240名でした。
出演者は富田麻帆、相羽あいな、岩田陽葵のお三方。
圧!圧!癒!
真矢クロコンビ特化型オタクなので、少人数イベントで陽葵ちゃんを見るのはFly Me to the Starのリリースイベント以来かも?
圧姉さん二人に挟まれて大丈夫?いや、陽葵ちゃんてさりげなく斜め上に飛んでるところがあるような?
と、今までにないワクワク感で開演を待ちました。

そしていざ開演。
今回の司会担当はあいあい。

三人の自己紹介が終わると、「さっき思いついた遊びがあるんだけど」とあいあい。

何かな?と思ったら、背後のスクリーンに映る影で影絵遊びが始まりました。

手で狐を作る三人。

スクリーン上で三匹の狐が会話を始めました。

あい狐「二人は仙台で何を食べたの?」

まほはる狐「ずんだシェイクー!」

あい狐「ずんだシェイク飲んだの!私まだ飲んでへんのに!他には?」

まほはる狐「牛タン!」

あい狐「牛タン食べたの!そんなん食べたら牛になるで!」

はる狐「お母さんも食べなよー」

あい狐「さっき食べた」

あいあいの狐が大きめ&影の位置が高い、まほはるの狐が小さめ&位置が低い、さらにあいあいのオカン口調から、狐親子のエチュード?が開演されました。

相羽「キリンが作れたら良かったんだけどね……できた!?」

三人「わかります」

遠くて手がどうなっていたのか見えなかったのですが、完璧なキリン影でした。

あれを一瞬で開発する相羽あいなさん、天才なのでは?

富田「巻いてくださいって指示が出てるよ」

書ききれていないしここまでで既に笑いまくりだったのに、なんとまだ正式に開演していませんでした笑

富田相羽が揃ったら仕方ない。時間は押すもの。

気を取り直して、あいあいの音頭で三人で声を合わせて

相羽「遠足のレヴュー in 仙台」

三人「「開演です!」」「開幕です!」

富田「今一人開幕って言ったよね」

相羽岩田「誰?」

富田「私」

生コメンタリー

舞台#2 Transitionの映像で生コメンタリーが行われました。

映像の音声が結構大きめ&音響設備があまり整っていない会場&映像をつい見てしまう&そもそも座るとあいあいしか見えない座席位置だったので、どれが誰のコメントだったのかあまり把握できていません…。

覚えていることだけ断片的に書きます。

バックコール~聖翔音楽学園校歌

・華恋ちゃんが投げる衣装はどこに落ちるかわからない

・衣装をぐちゃぐちゃにすると本当に怒られるから、ご飯を食べる時も気を付けないといけない

・華恋なにしてんの??(バックコールの間後ろで座ってニコニコして最後だけ参加する様子に対し)

・校歌はお辞儀から顔を上げて歌に入るタイミングが難しい

序盤のゆるゆる華恋ちゃんほんと可愛いですよね。

生コメンタリーでも話題に出ましたが、衣装泥棒事件でB組に謝りに行くよう純那ちゃんに詰め寄られてクロちゃんを盾にしようとするシーンとか、めちゃくちゃ可愛い。

TOP

「華恋ひかりまひるばななはこの曲に参加してないんだよね」「温度差ね」とシーンについて語っていると、間奏で突然

相羽「このダンス嫌い!!!」

富田「全然出来なかったよね」

相羽「この小節だけ!」

どうしても間奏のダンスが苦手だったらしいあいあい。

それ以外にも、アンフィシアターはステージが前後にも広くイヤモニもつけていなかったため、立ち位置によっては音が遅れて聴こえることもあって苦労したそうです。

ぜんぜんそんな風に感じませんでした。すごい。

スタァライトのコメンタリーは賑やかで面白いだけでなく、隠れた苦労話に毎度驚かされます。

夏空&春雷のレヴュー

「青嵐の衣装かわいいよねー」と麻帆さんが言うと、裏切り疑惑をかけてくる相羽&岩田。

「青嵐の上掛け、なかなか落ちなさそうじゃない?」

「ウチらは布だし紐をピッと切ったら落ちちゃうけど、あれ砕かなきゃダメじゃない?」

と談義しつつ、走駝先生のキメ台詞は必ず真似する陽葵ちゃん(かわいい)。

わいわいと楽しく話していましたが、涼ちゃんが大剣を振り始めると、その動きの速さにビビる三人。

春雷のレヴューでは、真矢さまの煽りに対して「ムカつくー!!」と怒るあいあいと、「すぐ春雷を説明してあげてるの優しいじゃん」と弁明する麻帆さんでした。

舞台少女心得-幕間-

相羽「この曲泣いちゃわない?平気だった?私は最後の方に出ていくことが多いけど、最初から歌うなんて無理」

相羽「こんな(ステージが)回ったら絶対泣いちゃう」

富田「感情も回っちゃうからね」

岩田「降りてくるライトが綺麗だった。ペンライトも、情熱組は健康に良い色してるの。目が良くなりそう」

富田「逆に目に優しくない色は誰よ?ギャングスターズか…」

陽葵ちゃんの斜め上っぷりが垣間見えたコメントでした。

対決のレヴュー

優勝すると賞品がもらえるミニゲーム対決。
一つ目の競技は、長い筒の上に牛タン風のコースター?を載せ、手のひらの上に立ててバランスを競うものでした。

これについてはラジオスタァライトでも陽葵ちゃんが話していましたね。

トップバッターは麻帆さん。
その場から一歩も動いてはいけないというルールだったためか、やたらを脚を開いて準備をして二人にツッコまれていました。
そしてスタートすると、麻帆さんの目の前を陽葵ちゃんが飛び回り始め、あいあいは耳元で「富田さん、牛タンは好きですか?」と圧をかける。

二番目は陽葵ちゃん。
「バトンやってるから有利じゃない?」「ハンデつけなくて良いの?」と両サイドから圧をかけられると、華麗な棒捌きを披露。

それを見た麻帆さんは「牛タン乗せた状態で回してみて」と謎の振りを投げつけ、陽葵ちゃんが素直に挑戦すると、まあ当然、牛タンは吹き飛んで行きました。

相羽「そらそうなるやろ!地球には逆らえない」

富田「ごめんね、変なことやらせたから戸惑っちゃったね」

スタートする前から妨害行為に遭った陽葵ちゃんでしたが、さすがのバランス感覚を見せつけました。

最後はあいあい。
「よく上向いてるから(「アカン…!」と涙を堪える例のアレ)上手そう」「体幹強そう」と警戒されながらスタート。
今回の妨害行為は「あーいあい!あーいあい!相羽あいなだよ~!」と歌いながらあいあいの周りをスキップで回り続けるまほはるでした。

結果はやっぱりというか、陽葵ちゃんの圧勝。
負けた二人は、
富田「陽葵に負けたことよりも相羽に勝ったことが嬉しい」
相羽「周りで歌われなかったら勝ってたわ!!」
富田「そっちだって圧かけて来たじゃん!!」
と言い合いがヒートアップ。
そこへはる狐が「ケンカはやめて!」と乱入し(可愛い)、次の対決に移りました。

二つ目の競技は「俳句対決」。
事前に三人が考えた仙台にまつわる俳句を、作者を伏せた状態で観客が審査し優勝を決めるというルールでした。

発表された俳句はこちら↓(細かいところは間違ってるかも)

①牛タンに ずんだシェイクに チーズもね

②宮城来た 牛タンずんだ おみやぎに

③宮城県 牛タンむしゃむしゃ よたれでた

食べてばかりの俳句たちでしたが、一捻り加えた②番が優勝。

「もうどれが誰の俳句か発表しなくてよくない?」と言う人もいれば、

「えーせっかくだし発表しようよ」と一人だけ余裕な人も。

作者発表は

①相羽

②岩田

③富田

でした。

あいあいの俳句は、仙台に来たら必ず食べる物リスト。

陽葵ちゃんは「お土産」と「宮城」を掛けた渾身のネタだったのに、マネージャーが全然理解してくれず「お宮城」と変換されて怒っていたそうです。

麻帆さんは、「おばあちゃんちが宮城だから仙台には昔よく来てて、もっと色々言えるかと思ってたけど、ダメでしたね」とコメント。

とりあえず、みんなご当地グルメ大好きなことがよーーく分かった俳句対決でした。

どちらの競技も陽葵ちゃんが優勝したことで、対決が終了してしまうことに焦るあいあいと。「もうちょっと続けようよ」と抵抗する麻帆さん。

しかし台本は無情でした。

優勝した陽葵ちゃんに贈られた賞品は、事前のアンケートで参加者から募集した「ご当地名物詰め合わせ」。
盛りだくさんの食べ物たちを見て
「量が多くて大変じゃない?」「こんなに食べたら太っちゃうよ?」と
両サイドから圧をかけられても
「大丈夫」「一日ひとつずつ食べるから」
とクールに即答する陽葵ちゃんがじわじわ面白かったです。

そして、ただ優勝者を決めただけでは終わらない。
負けた富田&相羽には罰ゲームの「泣かせるお品書き朗読」が課せられました。
少女寸劇オールスタァライトのアレです。
その場でパパっと麻帆さんがルールを決め、本人が決めたシチュエーションを他のメンバーが当てることになりました。

麻帆さんは「お母さんに買って欲しい子供」というシチュエーションで、駄々っ子の鳴き声で仙台名物のお品書きを読んでいました。
この演技に対する陽葵ちゃんの回答は「ライブ終わりの富田麻帆。バブみが出てる」、あいあいの回答は覚えられませんでした。

あいあいは「相棒が銃で撃たれた」というシチュエーションでお品書きを読み、麻帆さんがおしい回答。
正解の回答は客席から一発で出ました。

二人とも「考えていたテーマは伝わったけど、誰の涙も誘えなかったから失敗だったね」という総括でした。
二人がお品書きを読んでいる間、他のメンバーだけでなく客席も笑いを堪えるのに必死でした。
「収録中は静かにしないといけないから本当に辛かった」「辛さがわかって貰えたんじゃないでしょうか?」とのこと。
お品書き朗読が生で聞けたのは嬉しい誤算でした。あれはほんとに面白い。

お便りコーナー

参加者からの質問や要望に答えてくれるコーナー。

最初は#2 Transitionの殺陣についての質問でした。
再演ではステージが広くなったため、武器を大きく速く振れるようになったのが進化だった一方、その分振った武器を止める力が必要になったそうです。
また、武器が腕に付いているので動きが小さくなりがちな七木奏音ちゃんは特に苦労していたらしく、
「肩が取れそう…」「右腕だけ太い…」と、あのテンションで言っていたことが再現されました。

夏空のレヴュー組は全員武器の大きさが違う上に、再演で演出が変わり手数が増えたので、暇さえあればずっと三人で練習していたそうです。

そして一番の進化は客席に降りての殺陣シーン。
気を付けていたけど、どうしても武器をお客さんにぶつけてしまったという麻帆さん、
まひり棒でお客さんを殴っちゃったという陽葵ちゃん、
お客さんの足を踏んでしまったというあいあい。
すごいな超スタァライトシート、4D映画もビックリの体感席じゃないか。

相羽「もしかしたらこの中に殴られちゃった人がいるかもよ、謝っとこ」
岩田「殴っちゃった人ごめんなさーい」
相羽「はい成仏した!」

成仏するんかい!笑
と思いましたが、舞台少女に殴られるなら本望だし安らかにいけるかもな……。

改めて映像を観ると殺陣の動きが速いから鍛えないと、と決意を新たにする舞台少女…と思いきや、
「もしかしたら戦わないかもよ?」「ひたすら日常パート」と言い出す相羽&岩田。
「戦わない舞台少女なんて!」と否定する麻帆さんでしたが、
「じゃあバウムクーヘンと戦えば良いよ」とあいあいに言われると、
「どこから切りましょうか……私がここから入れますので、西條さんはそこを……いやカッコよくないから人と戦おう」と、さすがの三度の飯よりエチュード人間ぶりを見せてくれました。

次のお便りは「バレンタインにちなんで、誰かにチョコを渡すキャラクターのエチュード」というリクエストでした。

富田「アンパンマンでもいいの?(モノマネつき)」

相羽「ドラえもんでも?(モノマネつき)」

富田「お互いの役をシャッフルしてみる?」

と変化球な提案が出ましたが、ややこしいので普通にエチュードが開始しました。

(内容はメモと脳内補完ですので、実際のものとは詳細は異なります)

真矢「日頃の感謝を込めて、舞台創造科のみなさんにプレゼントをお渡ししようと思うのですが」
クロ「いいじゃない。みんなが貰って嬉しいものって何かしら?」
まひ「バレンタインだし…牛タンチョコレートはどうかな!」
真矢「牛タンチョコレートですか???(隠しきれない動揺)」
クロ「牛タンチョコレートなんて無いんじゃない?…でも、日本のそういうおおらかなところは大切にしないといけないかもね(笑いを堪えてる)」
まひ「舞台少女は日々進化中だもん。チョコレートも進化していくべきだよ」
真矢「なるほど……確かに進化はし続けなければなりません」
クロ「それに、牛タンチョコレートって言った途端、客席のみんなが笑顔になったの。つまり、牛タンチョコレートが欲しいってことじゃない?」
(客席大爆笑)

かくして、まひるちゃんの力押しにより、舞台創造科がもらえるバレンタインのプレゼントは牛タンチョコレートに決定したのでした。
最後は一人一人、相手にあげる設定で牛タンチョコレートを渡す台詞で、最後まで爆笑の中終了。
陽葵ちゃんのさり気ない”強者感”が垣間見えたエチュードでした。

朗読劇

仙台へ遠足にやって来た真矢クロまひるの三人。
真矢&まひるは放送中の伊達政宗が主役のドラマにハマっているらしく、聖地巡礼ができると浮足立っていました。
クロちゃんはそこまでの興味は無いらしく、ドラマを見るよう勧められても「気が向いたらね」とあっさり対応。

真矢「今日は絶好の伊達日和ですね」
まひ「そうだね!まさに伊達日和!」
クロ「伊達日和なんて言葉があるの?」
真矢「さあ行きましょう!」
クロ「ねえ!伊達日和ってなに!?」

意気投合する真矢&まひるに、物理的にも会話的にも置いてけぼりをくらうクロちゃん。
その後伊達政宗の墓所に到着すると、感動した様子の真矢様。
感動のあまりテンションが上がり
真矢「ではここでクイズです!!!!」

突然開幕したクイズ大会。
真矢様が問題を言い終わる前に、クロちゃんがどんどん即答していきます。
二人の出題&解答の応酬がハイレベルで呆気に取られるまひるちゃんに、クロちゃんが最終問題の解答権を譲ります。
(密かにクロまひコンビが好きなので脚本に感謝)
しかしなぜクロちゃんはこんなに詳しいのか?と思ったら、
クロ「天堂真矢が伊達政宗にハマってることくらい知ってたわ。だから、天堂真矢よりも詳しくなるために勉強したのよ!」
と暴露。
なんだその意地の張り方は???

その後伊達政宗ゆかりの地で政宗の活躍に思いを馳せる三人。
そしてドラマのセリフを再現する真矢クロ。
いや西條氏、ドラマ観てないとか言ってたくせに、結局観てたんかい。

まひ「いつか、天堂さんとクロちゃんが政宗公と小十郎さんを演じる舞台が見てみたいな」
クロ「じゃあ、政宗は私が演じるわ」
真矢「では、私は政宗公を霞ませるくらい完璧な小十郎を演じましょう」
クロ「なによ!!」
いつもの張り合いが始まる真矢クロ。
まひ「じゃあ、私は豊臣秀吉!ひかえおろーう!」
豊臣まひるの仲裁に真矢クロが従い、和やかに笑い合う三人。
最後まで「伊達日和」と繰り返す真矢様に「だからそれって何!?」と突っかかるクロちゃん。
そして「伊達政宗のように、何百年立っても人の心を動かし影響を与えるような舞台を演じたいな」というまひるちゃんのモノローグで、朗読劇は閉幕しました。

告知&エンディング

7thシングル「Star Parade」と会場物販のお知らせ。
物販の告知では、三人が身に着けているリボンバンドを見せてくれましたが、
相羽「無い!!!!!!!」
服に着けていたはずのリボンバンドが行方不明になり大騒ぎ。
服の肩紐の後ろに回り、背中に移動していました(笑)
そういえば激しく動くから時々肩紐が落ちてたな…と思い出しました。
司会としてバッチリ場を回していたあいあいでしたが、やっぱり裏切らない。
最後の最後に笑いをかっさらっていきました。

その他にも、前日入りしていた富田&岩田が遅い初詣に行ったこと話が出たり、雪が降ってきたという話題になると陽葵ちゃんが「こなぁ~ゆきぃ~」と歌いだしたりしていました。

リリイベ

今回は運良く、遠足のレヴュー後のリリイベにも参加出来ました。
リリイベの参加者は100名程度。
今度は早い席番号で最前列だったのですが、その運は遠足本編で発揮されて欲しかった……笑
キャストも客も全員マスクを着けてのお渡し会。
開始前の挨拶では「布一枚挟むだけで声がこもっちゃうから、いつも以上に口を開けて喋ってます」「早く終わって欲しいですねぇ…」「寒いから気を付けてね」とコロナムード。
ほんと許さんぞウイルス!さっさと消えろ!!3月中に消えてくれー!!!

お渡しは一人ずつ三人連続、剥がしは早めでした。15秒くらい?
お渡し会はあいあいと麻帆さんしか参加したことが無いので陽葵ちゃんは初めてだったのですが、ま~~リアクションが可愛い!!天使か!!
麻帆さんはいつも姿勢からして丁寧さと優しさ全開でありがたみの塊。麻帆さんて高さに差があるとわざわざ屈んで視線を合わせてくださるんですよね……拝む。
あいあいはマスクでさらに小さくなった弱小オタクのボソボソボイスにもじっくり耳を傾けて、気さくなナチュラルナイスリアクションをいただきました。推し。


人生二度目のイベント遠征、前回の約束タワーリリースイベント名古屋は高速とんぼ帰りだったので、今回はイベントを楽しむだけじゃなくご当地グルメも食べて遠足満喫するぞ!
と意気込んでいたら、翌日に仕事を入れられ絶望のレヴュー開演……。
イベントはボリュームがあり、なおかつゆったりとしたスケジュールでしたし、無事に分厚い牛タンを食べ、ずんだシェイクを飲み、お土産も買いまくりました!楽しかった!

ただ、遠征不慣れ過ぎて、また新幹線でやらかしそうになりました。
どこからどこまで切符が必要なの???
どこからどこまでICカードと併用できるの???
新幹線はほんと鬼門です。

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